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LDサポート・療育/児童発達支援・放課後等デイサービス

03-5856‐2783

東京都葛飾区亀有5-34-10 ドエル亀有201

わたしたちについてABOUT US



わたしたちの考え方


 『ソラアル』は、子どもたちひとりひとりに合ったやり方やペースで、身体機能や、感情のコントロール・コミュニケーション力向上、などを目的とした様々なプログラムを用意して療育を行っております。

 お子さま自身が自分への理解を育むためには、適切なサポートによる「できた!」という体験を積み重ねてゆく事が大切です。

 その積み重ねの上で子どもたち自身が自分の困難を認め、自分に必要な「ヘルプ!」や「分からない」を自分から発してゆけるようになることが、『生きる力』に結びついてゆく、とわたしたちは考えています。


『ソラアルSSE』の特徴

教育方針イメージ

 個別療育と少人数グループ活動
 
 通常は2〜3人のお子さんに、2〜4名の指導員がついてプログラムを行います。
 また予約制で個別療育も行います。



 専門家・経験者による指導教育方針イメージ
  プログラムの実施は作業療法士・学習指導員・音楽療法士などを含む、専門性の高い指導員が中心となって行います。



 『感覚統合遊び』の取り入れ教育方針イメージ
 当教室スーパーバイザーである作業療法士(OT):木村 順先生の監修による『感覚統合遊び』プログラムを取り入れながら、療育指導を行います。




 目の前が公園・駅近の場所教育方針イメージ
  当教室のすぐ前はマンガ『こち亀』で有名な亀有公園のため、屋外での遊びも実施しております。
 また保護者の方との連携により、お子さまの社会訓練を兼ねた各交通機関利用での通所も可能




『ソラアルPIA』の特徴


 音や視覚面の感覚過敏に配慮した落ち着いた設備環境の中で、安心して過ごせる居場所作りを目指しております。
内容については、↓をご参照ください。


「ソラアルPIA」では、不登校のお子さんの支援も積極的に行っております。
個別にお問い合わせください。




スタッフ




【療育スーパーバイザー】
 
木村 順


作業療法士(OT)。
発達障害臨床研究会・発達療育実践研究会代表。
著作:『育てにくい子にはわけがあるー感覚統合が教えてくれたもの』(大月書店)
『発達支援実践塾ー聞けばわかる発達方程式』(学苑社)ほか多数。
療育塾ドリームタイム主催。



【学習支援スーパーバイザー】
中川 敦

学習指導員。
LD・発達障がい含む様々な子どもの指導経験多数。
一般社団法人サポート狛江。


【スーパーバイザー】
松本 美代子
言語聴覚士(ST)。
各療育施設での指導経験実績多数。
一般社団法人こども支援チェルク代表。



【スタッフ構成】
音楽療法士
造形美術指導員
学習支援員
こども支援士
作業療法士
言語聴覚士
児童発達管理責任者
     ・・・・・・・等
   (常勤・非常勤)    

 

パブリシティ


教育方針イメージ
●月刊『実践障害児教育』(学習研究社:2015年8月号)の記事に、当事業所・河の対談記事が、掲載されました。




●NHK「あさイチ」(2017/09/27放送)にて、株式会社 tobirako(トビラコ)様の
    「きいて・はなして・きいて ト
ーキングゲーム」の実践事業所として利用者のお子さま達と、当施設の指導責任者・河のコメントが紹介されました。

●「LD(学習障害)のある子を理解して育てる本」学研

https://hon.gakken.jp/book/2380077500


が先日出版されました。

幼児期に、あまり文字にあまり興味をもたない様子や、小学校入学後に

読み書きの困難さに保護者として気づき、本人がそれを受け入れるまでの

経緯を丁寧に取材くださいました。
「ズルしてるとおもわれるから支援はうけたくない」といっていた長女が

合理的配慮による支援をうけて高校受験をし、高等教育進学をめざし
学びたいと思う気持ちを大切にすることの大切さを伝わる内容となっています。




★「特別支援教育研究」東洋館出版 6月号
読み書きに困難のある子どものICT活用 藤城祐子・河高康子
http://www.toyokan.co.jp/book/b370199.html

★「特別支援教育研究」東洋館出版 7月号に
「小学校から大学までのライフステージを通した
合理的配慮としてのICT機器活用の実際」藤城祐子・河高康子・菊田史子
http://www.toyokan.co.jp/book/b371930.html


★「30の事例で理解する校長教頭の合理的配慮」教育開発研究所
http://www.kyouiku-kaihatu.co.jp/class/cat/desc.html?bookid=000499

「保護者の価値観を尊重する」

障害があることがわかりはじめた小学校高学年から、診断がおりた中学校時代に
なぜ学校で支援をうけることができなかったのか。
保護者の支援依頼は過保護な依頼なのか? さまざまな思いを滋賀大学の川島民子先生が聞き取り、まとめてくださいました。

★小1教育技術 6月号
 支援員が選んだ なるほど!ツール
合理的配慮で「苦手」をサポートする
生活&学習支援ツールカタログ

https://www.shogakukan.co.jp/magazines/0300306118

ソラアルで学習支援を担当する河高と山本敬子先生が学校のなかで
困難を軽減するツールを巻頭カラーでご紹介。


わたしたちの歩み


○ 2015年 5月  東京都葛飾区亀有に教室を開設
○ 2015年 5月  音楽療法・造形各プログラムをスタート
○2015年 6月  アロマセラピーセッションを実施
○ 2015年 6月  作業療法セッションをスタート
○ 2015年 7月  言語聴覚セッションをスタート
○ 2015年 8月  音楽療法グループセッションを実施
○ 2015年 10月  アクションペインティング教室を実施 
○2016年2月  実践文章講座を実施
○2016年3月 ダンボールハウス工作大会を実施
○2016年8月 ライアー(ハープ)ヒーリングコンサートを実施
○2016年9月 島根大学発達療育ソフト体験会を実施
○2016年10月 千葉県房総にて芋掘り大会を実施
○2017年1月 もちつき大会を実施
○2017年5月 千葉県房総の協力農家にて苗植え&キャンプ大会を実施 



施設内容


『LDサポート・療育 ソラアルSSE』
(指定事業所番号:1352200453)
○教室スペース・・約42m2
○併設・・キッチン、トイレ・バス・洗面台、面談室、事務室

(設備・備品)
●ボルスター
●トランポリン
●ピーナツバルーン
●フロッグスイング
●ハンモック
●各種運動道具
●大型楽器(ジャンベ、シンバル、太鼓など)
●小型楽器(ミニトランペット、カスタネットなど)
●各種造形道具・画材
●特性別・学年別学習教材
●PC、タブレット
●プロジェクタ、スクリーン、音響
●絵本・専門書籍
●クッキング道具
●各療育道具
●玩具類
・・・ほか





『LDサポート・療育 ソラアルPIA』
(指定事業所番号:1352200727)
○教室スペース・・約45m2
○併設・・キッチン、洗面台、面談室、事務室

(設備・備品)
●各種アナログゲーム
●調理設備
●完全白熱球型LED照明
●各種造形設備・画材
●特性別教材
●PC、タブレット
●プロジェクタ、スクリーン、音響
●ハンモック
●絵本・専門書籍・各ジャンル図書
●各療育道具
・・・ほか


※上記の事業所はいずれも福祉・介護職員処遇改善加算に関しての取り組みを行っております。

information


LDサポート・療育

ソラアルSSE/PIA


TEL.03-5856‐2783
FAX.03-5856‐2789
e-mail: info@solarsse.com


♪ソラアルの活動の様子はfacebookにて!
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